🇯🇵 日文 · JLPT N1

日文的興趣與休閒 · JLPT N1

JLPT N1等級的日文興趣與休閒單字與片語共 70 個。每一筆都列出單字、讀音、意思,以及一句附翻譯的完整例句。

  1. 嗜む たしなむ tashinamu
    愛好;雅好

    彼は茶道を長年嗜んできた。

    かれはさどうをながねんたしなんできた。

    他多年來一直雅好茶道。

  2. 没頭 ぼっとう bottō
    埋首;專心投入

    彼は絵の制作に没頭している。

    かれはえのせいさくにぼっとうしている。

    他埋首於繪畫創作。

  3. 気晴らし きばらし kibarashi
    消遣;散心

    気晴らしにピアノを弾くことにしている。

    きばらしにぴあのをひくことにしている。

    我習慣彈鋼琴來消遣散心。

  4. 腕前 うでまえ udemae
    本事;手藝

    彼の料理の腕前には驚かされる。

    かれのりょうりのうでまえにはおどろかされる。

    他的廚藝令人驚豔。

  5. 堪能 たんのう tannō
    盡情享受;精通

    一日中、美術館で名画を堪能した。

    いちにちじゅう、びじゅつかんでめいがをたんのうした。

    我一整天在美術館盡情欣賞了名畫。

  6. 妙技 みょうぎ myōgi
    絕技;精湛技藝

    選手たちの妙技に観客は息をのんだ。

    せんしゅたちのみょうぎにかんきゃくはいきをのんだ。

    觀眾為選手們的絕技屏住了呼吸。

  7. 玄人 くろうと kurōto
    行家;內行

    彼の腕前はもはや玄人の域だ。

    かれのうでまえはもはやくろうとのいきだ。

    他的本事已經達到行家的水準了。

  8. 素人 しろうと shirōto
    外行;業餘人士

    素人とは思えないほどの作品だ。

    しろうととはおもえないほどのさくひんだ。

    這是一件讓人不敢相信出自外行人之手的作品。

  9. 熟練 じゅくれん jukuren
    熟練

    熟練した職人が楽器を作る。

    じゅくれんしたしょくにんががっきをつくる。

    熟練的工匠製作樂器。

  10. 精通 せいつう seitsū
    精通

    彼は日本の古典音楽に精通している。

    かれはにほんのこてんおんがくにせいつうしている。

    他精通日本古典音樂。

  11. 傾倒 けいとう keitō
    傾心;醉心

    若い頃、彼は前衛芸術に傾倒した。

    わかいころ、かれはぜんえいげいじゅつにけいとうした。

    他年輕時醉心於前衛藝術。

  12. 耽る ふける fukeru
    沉溺;沉迷

    休日は一日中読書に耽る。

    きゅうじつはいちにちじゅうどくしょにふける。

    假日我整天沉浸在閱讀中。

  13. 醍醐味 だいごみ daigomi
    真正的樂趣;精髓

    生の演奏を聴くのがコンサートの醍醐味だ。

    なまのえんそうをきくのがこんさーとのだいごみだ。

    聆聽現場演奏才是音樂會真正的樂趣所在。

  14. 造詣 ぞうけい zōkei
    造詣

    彼女は西洋美術に深い造詣がある。

    かのじょはせいようびじゅつにふかいぞうけいがある。

    她對西洋美術有很深的造詣。

  15. 極意 ごくい gokui
    奧義;訣竅

    長年の修行で書道の極意をつかんだ。

    ながねんのしゅぎょうでしょどうのごくいをつかんだ。

    經過多年修行,他掌握了書法的奧義。

  16. 神髄 しんずい shinzui
    精髓

    彼の演奏は音楽の神髄に触れている。

    かれのえんそうはおんがくのしんずいにふれている。

    他的演奏觸及了音樂的精髓。

  17. 風流 ふうりゅう fūryū
    風雅;風流

    月を眺めながら一句詠むのは風流だ。

    つきをながめながらいっくよむのはふうりゅうだ。

    一邊賞月一邊吟詩,是很風雅的事。

  18. 風雅 ふうが fūga
    風雅;雅致

    茶室には風雅なたたずまいがある。

    ちゃしつにはふうがなたたずまいがある。

    茶室有一種風雅的氛圍。

  19. いき iki
    瀟灑;雅致

    彼の趣味は実に粋だ。

    かれのしゅみはじつにいきだ。

    他的品味真是瀟灑。

  20. 洗練 せんれん senren
    洗練;精緻

    彼女のダンスは動きが洗練されている。

    かのじょのだんすはうごきがせんれんされている。

    她的舞蹈動作十分洗練。

  21. 熟達 じゅくたつ jukutatsu
    精熟;熟練精通

    ギターの演奏に熟達するには時間がかかる。

    ぎたーのえんそうにじゅくたつするにはじかんがかかる。

    要精熟吉他演奏需要時間。

  22. 鍛錬 たんれん tanren
    鍛鍊

    毎日の鍛錬が腕前を支えている。

    まいにちのたんれんがうでまえをささえている。

    每日的鍛鍊支撐著他的本事。

  23. 研鑽 けんさん kensan
    鑽研;深造

    彼は絵の技術の研鑽を怠らない。

    かれはえのぎじゅつのけんさんをおこたらない。

    他不曾懈怠鑽研繪畫技術。

  24. 精進 しょうじん shōjin
    精進;勤奮修習

    芸の道は日々の精進が欠かせない。

    げいのみちはひびのしょうじんがかかせない。

    藝術之道少不了日日精進。

  25. 会得 えとく etoku
    領會;掌握

    何度も練習して技を会得した。

    なんどもれんしゅうしてわざをえとくした。

    我反覆練習,終於掌握了這項技藝。

  26. 習得 しゅうとく shūtoku
    習得;學會

    新しい楽器の習得には根気が要る。

    あたらしいがっきのしゅうとくにはこんきがいる。

    學會一種新樂器需要耐心。

  27. 秀逸 しゅういつ shūitsu
    出眾;卓越

    彼の写真の構図は秀逸だ。

    かれのしゃしんのこうずはしゅういつだ。

    他的攝影構圖非常出眾。

  28. 卓越 たくえつ takuetsu
    卓越

    彼女の演技力は卓越している。

    かのじょのえんぎりょくはたくえつしている。

    她的演技非常卓越。

  29. 名手 めいしゅ meishu
    高手;名家

    彼は尺八の名手として有名だ。

    かれはしゃくはちのめいしゅとしてゆうめいだ。

    他以尺八高手聞名。

  30. 達人 たつじん tatsujin
    達人;高手

    祖父は釣りの達人だ。

    そふはつりのたつじんだ。

    祖父是釣魚達人。

  31. 心酔 しんすい shinsui
    傾心;心醉

    彼はその画家の作品に心酔している。

    かれはそのがかのさくひんにしんすいしている。

    他傾心於那位畫家的作品。

  32. 陶酔 とうすい tōsui
    陶醉

    美しい音色に陶酔した。

    うつくしいねいろにとうすいした。

    我陶醉在美妙的音色中。

  33. 嗜好 しこう shikō
    嗜好

    音楽の嗜好は人それぞれだ。

    おんがくのしこうはひとそれぞれだ。

    音樂的喜好因人而異。

  34. 余韻 よいん yoin
    餘韻

    名演奏の余韻にしばらく浸っていた。

    めいえんそうのよいんにしばらくひたっていた。

    我沉浸在絕妙演奏的餘韻中好一會兒。

  35. 一興 いっきょう ikkyō
    一種樂趣;小趣味

    たまには古い映画を見るのも一興だ。

    たまにはふるいえいがをみるのもいっきょうだ。

    偶爾看看老電影也是一種樂趣。

  36. 興じる きょうじる kyōjiru
    玩得盡興;樂在其中

    子供たちは昔の遊びに興じていた。

    こどもたちはむかしのあそびにきょうじていた。

    孩子們玩傳統遊戲玩得很盡興。

  37. 巧み たくみ takumi
    巧妙;靈巧

    彼は言葉を巧みに操って物語を書く。

    かれはことばをたくみにあやつってものがたりをかく。

    他巧妙地運用文字寫故事。

  38. 至福 しふく shifuku
    至福;無上幸福

    好きな音楽を聴く時間は至福のひとときだ。

    すきなおんがくをきくじかんはしふくのひとときだ。

    聽喜歡的音樂是至福的時光。

  39. 慰み なぐさみ nagusami
    消遣;慰藉

    庭いじりは老後のよい慰みになる。

    にわいじりはろうごのよいなぐさみになる。

    侍弄花草是晚年很好的消遣。

  40. 力量 りきりょう rikiryō
    實力;能力

    この作品には作者の力量がよく表れている。

    このさくひんにはさくしゃのりきりょうがよくあらわれている。

    這部作品充分展現了作者的實力。

  41. 彼は若い頃から書道を嗜んでいる。 かれはわかいころからしょどうをたしなんでいる。 kare wa wakai koro kara shodō o tashinande iru.
    他從年輕時就雅好書法。
  42. 研究に没頭するあまり、食事も忘れた。 けんきゅうにぼっとうするあまり、しょくじもわすれた。 kenkyū ni bottō suru amari, shokuji mo wasureta.
    我太過埋首於研究,甚至忘了吃飯。
  43. 日本文化に造詣が深い方です。 にほんぶんかにぞうけいがふかいかたです。 nihon bunka ni zōkei ga fukai kata desu.
    他是一位對日本文化造詣深厚的人。
  44. その道の達人になるには長い鍛錬が要る。 そのみちのたつじんになるにはながいたんれんがいる。 sono michi no tatsujin ni naru ni wa nagai tanren ga iru.
    要成為該領域的達人,需要長期的鍛鍊。
  45. 音楽の醍醐味は生演奏にこそある。 おんがくのだいごみはなまえんそうにこそある。 ongaku no daigomi wa nama ensō ni koso aru.
    音樂真正的樂趣就在於現場演奏。
  46. 彼は写真に傾倒し、休日はいつも撮影に出かける。 かれはしゃしんにけいとうし、きゅうじつはいつもさつえいにでかける。 kare wa shashin ni keitō shi, kyūjitsu wa itsumo satsuei ni dekakeru.
    他醉心於攝影,休假日總是出門拍照。
  47. 長年の研鑽の末、ついに極意を会得した。 ながねんのけんさんのすえ、ついにごくいをえとくした。 naganen no kensan no sue, tsui ni gokui o etoku shita.
    經過多年的鑽研,終於領悟了精髓。
  48. たまの気晴らしは心の健康に欠かせない。 たまのきばらしはこころのけんこうにかかせない。 tama no kibarashi wa kokoro no kenkō ni kakasenai.
    偶爾的消遣對心理健康不可或缺。
  49. 多忙な日々の中にも、趣味に没頭できるひとときを見出すことが、心の均衡を保つ秘訣だと感じています。 たぼうなひびのなかにも、しゅみにぼっとうできるひとときをみいだすことが、こころのきんこうをたもつひけつだとかんじています。 Tabou na hibi no naka ni mo, shumi ni bottou dekiru hitotoki o miidasu koto ga, kokoro no kinkou o tamotsu hiketsu da to kanjite imasu.
    我覺得,即使在忙碌的日子裡,找到能沉浸於興趣的片刻時光,正是保持內心平衡的秘訣。
  50. 趣味というものは、突き詰めれば自己表現の一形態にほかならないのかもしれません。 しゅみというものは、つきつめればじこひょうげんのいちけいたいにほかならないのかもしれません。 Shumi to iu mono wa, tsukitsumereba jiko hyougen no ichi keitai ni hoka naranai no kamoshiremasen.
    所謂興趣,追根究底或許不過是自我表現的一種形式罷了。
  51. 娯楽に費やす時間を惜しむあまり、かえって仕事の効率が落ちることもあるようです。 ごらくについやすじかんをおしむあまり、かえってしごとのこうりつがおちることもあるようです。 Goraku ni tsuiyasu jikan o oshimu amari, kaette shigoto no kouritsu ga ochiru koto mo aru you desu.
    過度吝於花時間在娛樂上,似乎反而會導致工作效率下降。
  52. 一過性の流行に流されず、地道に趣味を極めていく姿勢に敬意を抱きます。 いっかせいのりゅうこうにながされず、じみちにしゅみをきわめていくしせいにけいいをいだきます。 Ikkasei no ryuukou ni nagasarezu, jimichi ni shumi o kiwamete iku shisei ni keii o idakimasu.
    我對那種不隨波逐流、腳踏實地鑽研興趣的態度深感敬佩。
  53. 余暇の過ごし方一つで、人生の充実度は大きく左右されるといっても過言ではありません。 よかのすごしかたひとつで、じんせいのじゅうじつどはおおきくさゆうされるといってもかごんではありません。 Yoka no sugoshikata hitotsu de, jinsei no juujitsudo wa ookiku sayuu sareru to itte mo kagon de wa arimasen.
    可以說,休閒時間怎麼度過,很大程度上左右了人生的充實感,這絕非誇大其詞。
  54. 好事家たちの間では、その映画は隠れた名作として語り継がれています。 こうずかたちのあいだでは、そのえいがはかくれためいさくとしてかたりつがれています。 Kouzuka-tachi no aida de wa, sono eiga wa kakureta meisaku to shite kataritsugarete imasu.
    在同好圈子裡,那部電影一直被口耳相傳為一部被埋沒的傑作。
  55. 趣味に打ち込む時間があるからこそ、日々の労苦にも耐えられるのだと思います。 しゅみにうちこむじかんがあるからこそ、ひびのろうくにもたえられるのだとおもいます。 Shumi ni uchikomu jikan ga aru kara koso, hibi no rouku ni mo taerareru no da to omoimasu.
    我認為正因為有投入興趣的時間,才能忍受日常的辛勞。
  56. 娯楽といえども、極めれば芸術の域に達することがあります。 ごらくといえども、きわめればげいじゅつのいきにたっすることがあります。 Goraku to iedomo, kiwamereba geijutsu no iki ni tassuru koto ga arimasu.
    即便只是娛樂,若鑽研到極致,也有可能達到藝術的境界。
  57. 仕事一辺倒の生活を見直し、余暇を充実させることの意義を痛感しました。 しごといっぺんとうのせいかつをみなおし、よかをじゅうじつさせることのいぎをつうかんしました。 Shigoto ippentou no seikatsu o minaoshi, yoka o juujitsu saseru koto no igi o tsuukan shimashita.
    我重新審視了只顧工作的生活,深切體會到充實休閒時光的意義。
  58. 趣味を通じて培われた人脈が、思わぬ形で仕事に活きることもあります。 しゅみをつうじてつちかわれたじんみゃくが、おもわぬかたちでしごとにいきることもあります。 Shumi o tsuujite tsuchikawareta jinmyaku ga, omowanu katachi de shigoto ni ikiru koto mo arimasu.
    透過興趣培養出的人脈,有時會以意想不到的方式對工作有所助益。
  59. 彼は骨董品の収集にかけては、玄人はだしの目利きだ。 かれはこっとうひんのしゅうしゅうにかけては、くろうとはだしのめききだ。 kare wa kottōhin no shūshū ni kakete wa, kurōto hadashi no mekiki da.
    在收藏古董這方面,他的眼力好得讓行家都自愧不如。
  60. 定年を機に、かねてから憧れていた俳句を始めた。 ていねんをきに、かねてからあこがれていたはいくをはじめた。 teinen o ki ni, kanete kara akogarete ita haiku o hajimeta.
    我趁退休之機,開始學習嚮往已久的俳句。
  61. 趣味が高じて、ついには店を開くに至った。 しゅみがこうじて、ついにはみせをひらくにいたった。 shumi ga kōjite, tsui ni wa mise o hiraku ni itatta.
    他的興趣越玩越深,最終竟開起了店。
  62. 雨天にもかかわらず、釣り愛好家たちは夜明けとともに湖畔に集った。 うてんにもかかわらず、つりあいこうかたちはよあけとともにこはんにつどった。 uten ni mo kakawarazu, tsuri aikōka-tachi wa yoake to tomo ni kohan ni tsudotta.
    儘管下著雨,釣魚愛好者們仍在黎明時分聚集到湖畔。
  63. 忙しさを言い訳に趣味を怠るのは、人生の潤いを自ら手放すに等しい。 いそがしさをいいわけにしゅみをおこたるのは、じんせいのうるおいをみずからてばなすにひとしい。 isogashisa o iiwake ni shumi o okotaru no wa, jinsei no uruoi o mizukara tebanasu ni hitoshii.
    以忙碌為藉口而荒廢興趣,無異於親手放棄人生的情趣。
  64. 彼の蔵書は膨大で、書斎はさながら小さな図書館の様相を呈している。 かれのぞうしょはぼうだいで、しょさいはさながらちいさなとしょかんのようそうをていしている。 kare no zōsho wa bōdai de, shosai wa sanagara chiisana toshokan no yōsō o teishite iru.
    他的藏書十分龐大,書房儼然呈現出小型圖書館的樣子。
  65. 展示会を目前に控え、彼は寝る間も惜しんで作品の制作に励んでいる。 てんじかいをもくぜんにひかえ、かれはねるまもおしんでさくひんのせいさくにはげんでいる。 tenjikai o mokuzen ni hikae, kare wa neru ma mo oshinde sakuhin no seisaku ni hagende iru.
    展覽會近在眼前,他廢寢忘食地投入作品創作。
  66. 齢七十にしてなお、祖父は毎朝の水泳を欠かさない。 よわいななじゅうにしてなお、そふはまいあさのすいえいをかかさない。 yowai nanajū ni shite nao, sofu wa maiasa no suiei o kakasanai.
    祖父年屆七十,依然每天早上堅持游泳。
  67. 趣味の域を超えた彼の作品は、専門家をもうならせる出来栄えだった。 しゅみのいきをこえたかれのさくひんは、せんもんかをもうならせるできばえだった。 shumi no iki o koeta kare no sakuhin wa, senmonka o mo unaraseru dekibae datta.
    他的作品已超出業餘愛好的水準,其完成度令專家也為之讚嘆。
  68. 週末ともなると、彼は誰に誘われるでもなく、一人カメラ片手に街へ繰り出す。 しゅうまつともなると、かれはだれにさそわれるでもなく、ひとりかめらかたてにまちへくりだす。 shūmatsu to mo naru to, kare wa dare ni sasowareru demo naku, hitori kamera katate ni machi e kuridasu.
    一到週末,不用任何人相邀,他就獨自拿著相機走上街頭。
  69. 彼が愛してやまない山歩きは、いまや生きがいそのものだ。 かれがあいしてやまないやまあるきは、いまやいきがいそのものだ。 kare ga aishite yamanai yamaaruki wa, imaya ikigai sono mono da.
    他摯愛不已的登山健行,如今已成為他的人生意義所在。
  70. いかに多忙であろうと、月に一度の観劇だけは欠かすまいと心に決めている。 いかにたぼうであろうと、つきにいちどのかんげきだけはかかすまいとこころにきめている。 ikani tabō de arō to, tsuki ni ichido no kangeki dake wa kakasu mai to kokoro ni kimete iru.
    無論多麼忙碌,我都下定決心,每月一次的觀劇絕不錯過。

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